●中国・・・高市さんになり、関係が悪化したが、もともと社会主義国であまり友好的な関係ではないし、まあ、「脱・中国依存」でやっていけばいいと、思います。中国は 大国で、いわば、独裁体制ですので、
     元々、日本とは、水と油。中国依存してきた、企業や事業主さんは、大変だろうと、思いますが、ところで最近は 日本と中国 というより、アメリカと中国 のにらみ合いになってきています。
     今後、どんな展開になっていくのでしょうか?
●韓国・・・こちらも、歴史認識(慰安婦問題)であまり、友好的な国では、ありません。この問題は、韓国側にも当然、言い分はあるでしょうが?日本人としては、「かなり昔のことなので、忘れて欲しい」という
      見解が一般的だと思います。現在、超学歴社会の 韓国では、若い人が仕事が無い、という問題があるようです。(現実には、平たく言えば、世間的にも 良い仕事が無い)それで、日本に留学し、
      日本の企業に就職したい。という若者が増えているようです。韓国人でも、若い世代では、それほど、反日感情は目立たないように思います。
      韓国の場合、資本主義の先進国ですので、今後日本との関係が良くなるように、期待しています。